イ・ビョンホン脅迫事件のイ・ジヨン 芸能界復帰説を否定 「今も、花蛇、花蛇って言われてる」

芸能活動再開が噂されたイ・ビョンホン脅迫事件の主犯、モデル(元モデルとすべきか)のイ・ジヨンだが、自分のインスタグラムを通じて、この噂を否定した。

●ヘラルド経済 2016.04.05 午後 3:32
「50億脅迫女」イ・ジヨン、「芸能活動はしません。私は花蛇じゃない」
http://entertain.naver.com/read?oid=016&aid=0001026652

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ーー引用始まり

「イ・ビョンホン脅迫女」のモデル、イ・ジヨンは、芸能界復帰説に対し、不快感を示した。

イ・ジヨンは5日、自分のインスタグラムに「(芸能界で)活動しません。田舎で幸せに暮らしています」という書き出しで始まる長文の書き込みを掲載した。

イ・ジヨンについては、ハン・スミンという芸名で芸能界復帰に動き出しているという噂が流れていた。

彼女は「私はどうして事実でないことで悪口を言われなければならないのでしょう? そして、花蛇、花蛇(男性に意図的に接近して身体を委ね金品をせびろうとする女性)って。いくらそうではないって言っても、そして、そうではなかったという結論が出たのに、人々は(自分が)信じたいことを信じますと悔しさを吐露した。

最後に、イ・ジヨンは悪質な書き込みに対する強硬な立場を示し、「そういうことをする人々には、いくら説明してもダメです。告訴していますが、切りがないです」と付け加えた。

ーー引用終わり

そうか…、今も、心ないネチズンに悪口を言われ、花蛇呼ばわりされているのか。それは知らなかったが、あり得るな、韓国の風土を考えれば。

「人々は(自分が)信じたいことを信じます」「いくら説明してもダメです」

うむ、こういう面は、確かに人間にはあると思う。そして、はっきり言って特に韓国人にはそういう傾向が強いと思う。(いわゆる慰安婦の問題などで、日本側がどんなに客観的事実を示して説明しても、まったく受けつけないではないか)

しかし、君にも花蛇的要素がまったくなかったかと言えば、そうでもないよね。会ったばかりのあの方に「マンション買って」とか言ったわけだし…。

それはともかく、まぁ、そうだよね。芸能界はもう諦めたほうが良いよ。

復帰したところで、みんなに好奇の目で見られ、からかわれるだけ。何も、自分から、そんなさらし者にならなくても良いと思うんだ。

そういう意味では、インスタグラムに写真を載せたりするのも止めたほうが良いだろうな。

いや、なんで、今、平気でインスタグラムに写真を載せたりできるのか、その感覚がちょっとずれているんじゃないか…。

復帰に向けて様子をうかがおうとしたのではないか、そんなふうに受け取られてもしょうがないんじゃないかな。

田舎で、静かに、ひっそりと暮らすこと。そうやって、ずっと暮らし続けること。

それが一番です。

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