「私の心、キラキラ」の終了に寄せられたネチズンの声

では、ひとつ前に紹介したこの記事に寄せられたネチズンの声に耳を傾けてみよう。

●日刊スポーツ 2015.04.13午前7:02
「私の心、キラキラ」が残したもの…「2.1%・イテイム・半分で打ち切り」
http://entertain.naver.com/read?oid=241&aid=0002378659

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s本部(SBS)はやはりm本部(MBC)とは違うね。m本部は、視聴者を軽視して過ちを犯してもそのまま押し通したのだが、s本部は過ちをしていなくても事件に関わったとして早期に打ち切った。s本部、がんばれ。

2015.04.13 午前 7:55  共感 431 非共感 70

つまり、イェウォンを出し続けるMBCより、あの騒動を問題視してこのドラマを打ち切ったSBSのほうが立派だ。SBSを支持する、ということなのだが、いや、ちょっと違うんではないか、って気もするのだが、今、この意見が一番「共感」を集めているのです。

私は「私の心、キラキラ」を初回からずっと見てきた者として、とても残念です。ストーリー展開がしっかりしていて、話が進むに従って興味がわいてきていたのに。きのうの最終回は最高でした。ペ・スビンとチャン・シニョンの演技がすばらしかった。
2015.04.13 午前 7:53  共感 380 非共感 32

イ・テイムさん、元気出してください!
2015.04.13 午前 7:50  共感 454 非共感 125

残念。おもしろかったのに。ペ・スビンは本当に演技が上手。
2015.04.13 午前 7:56  共感 266 非共感 12

ペ・スビンの評価は高いようだ。こんな人↓
http://people.search.naver.com/search.naver?where=nexearch&query=%EB%B0%B0%EC%88%98%EB%B9%88&sm
=tab_etc&ie=utf8&key=PeopleService&os=102040

所属事務所はBHエンターテインメント、つまりビョンホンさんのとこだよ。

イ・テイムさん、守ってあげられなくてごめんね。
2015.04.13 午前 7:52  共感 309 非共感 64

イェウォンが手渡したっていう透明のタオルは、私が必ず見つけ出します!タオル..タオル..タオル… タオル..タオル..タオル..タオル..タオル… タオル..タオル..タオル..タオル..タオル… タオル..タオル..タオル..タオル..タオル… タオル..タオル..タオル..タオル..タオル… タオル..タオル..タオル..タオル..タオル… タオル..タオル..タオル..タオル..タオル… タオル..タオル..タオル..タオル..タオル… タオル..タオル..タオル..タオル..タオル… タオル..タオル..タオル..タオル..タオル… タオル..タオル..タオル..タオル..タオル… タオル..タオル..タオル..タオル..タオル…
2015.04.13 午前 7:54  共感 140 非共感 17

これはやや偏執狂的で危ない感じだが、水から上がってきたイ・テイムに、当初、イェウォンは「お姉さん、寒いでしょう」と言いながら、タオルを手渡したと嘘をついていた。実際は、タオルなど渡していなかった。それが、けしからん、ということ。

ナム・ポラが女主人公(三女役)としてはまったく力不足だった。無理なキャスティングにもほどがあるでしょう。大衆に嘘をついてマスコミ操作をしたイェウォンはテレビ局に守られて出演しているけど、イ・テイムはすべての番組から切られてしまった。元気出して。
2015.04.13 午前 8:20  共感 133 非共感 26

女主人公のナム・ポラのキャラがあまりにもわざとらしく、演技のインパクトが弱すぎ。
2015.04.13 午前 8:00  共感 118 非共感 12

ナム・ポラはけなされて傷ついているかも。こんな人↓
http://people.search.naver.com/search.naver?where=nexearch&query=%EB%82%A8%EB%B3%B4%EB%9D%BC&sm
=tab_etc&ie=utf8&key=PeopleService&os=128317

イェウォンは出ているのに、イ・テイムはどうして出られないの?
2015.04.13 午前 8:59  共感 103 非共感 18

イ・テイムさん、あなたを応援します~^^
2015.04.13 午前 7:52  共感 110 非共感 36

もう完全に、ネチズンはイ・テイムの味方、イェウォンはひどいバッシングを受けているのだが、あれ、発端は、はっきり言って、イ・テイムの八つ当たりですから。

あの日、イ・テイムがイェウォンに暴言を吐くまでの2人の会話をもう一度よく読んでみよう。

イェウォン:寒いですか?
イ・テイム:ああ、すごく寒い。おまえも一度行って来てごらん。
イェウォン:ダメ。
イ・テイム:自分は嫌なの? 人がやるのはいいの?  見てるだけ?
イェウォン:違う、違う。
イ・テイム:おまえ、だれに向かって、タメ口きいてるの?
イェウォン:違う、違います。
イ・テイム:おまえ、私がこっけいに見えるの?
イェウォン:寒くて、ダメ。

イェウォン:お姉さん、私が気に入らないんでしょう?
イ・テイム:何、その目は?
イェウォン:え?
イ・テイム:どうしてそんな目で見るのって?

これで、なんで、イェウォンがこれほどまでに叩かれなければならないのか?

よくわからんが、もしかしたら韓国の大衆の中には「イ・テイムは私なんです」っていうふうに、つらい現実を生きる自分と重ね合わせて、「まったく他人事とは思えない」と感じている人がたくさんいるからなのかもしれない。

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